お知らせ・NEWS

自分で事前審査を出すことはやめましょう!

2022/07/14

こんにちは(^o^)

雨が降ったり止んだりですね!

まだ梅雨が明けていないらしいので、傘は持ち歩くことが必須です。

さて、前回の動画の解説をしたいと思います!

住宅ローンの事前審査でやってはいけないこと!

それは「自分で事前審査を出すことはやめましょう!」

動画の二つ目のポイント「自分で事前審査を出してしまう人」

動画のリンクも貼っておきます!

なぜ、住宅ローンの審査を自分で出してはいけないのか?

それは「知識と経験がないから」なのです。

ではなぜ知識と経験がない方が、審査を出してはいけないのか?

それは「うまく行く方法がわからないから」なんですね!

住宅ローンの審査には、勤務先、勤続年数、年収、借入状況によって

借りられる金額や条件が変わってきます。

そして、その背景には以下の内容も関係してきます。

・勤務先・勤続年数・ご年収・勤務雇用状況(ご夫婦)・ご年齢・滞納履歴の有無・ローンの有無や種類、返済状況(ご夫婦)・過去の借入状況・クレジットカード・返済比率(家計支出)・健康状態(ご夫婦)・保有資格(ご夫婦)・家族構成・転職歴(転職理由)・預貯金(取引金融機関)・保険商品・金融資産の有無・ご実家状況・親族状況(奥様方含む)・援助の有無・土地(担保提供か、借入と評価の割合)・最終学歴・就業規則・借入意思・銀行取引内容がいくつ可能か(給与振替等)・建築評価…etc.※金融機関やお客様の状況・お借入方法により異なります。 この背景を材料として、将来しっかりと完済してくれる人なのかを判断してもらいます。

めちゃくちゃ多いですよね!?

でも、この背景を使って、どのようにして、

『より審査が通りやすく、より安い金利で、希望通りの金額を借りる』ように持っていくかが私たちの腕の見せ所なのです。

だからこそ知識と経験が物を言うのです。

住宅会社の担当者で、この背景について説明できなければ、

その人は『住宅ローンのことをあまり知らない人』と思って大丈夫。

あまり知らない人に任せたら、通る審査も通らなくなってしまいます。

実際に、そのような例もたくさんあるのです。

だからこそ担当者選びは家づくりの成功に繋がるといっても過言ではありません。

家づくりは信頼関係!

信頼できる住宅会社と担当者を探すことが一番大事なのです。

あなたのお家を自分のことのように一緒に考えてくれる、支え続けてくれる、そんな住宅会社と担当者を探すこと。

アイズホームはいつでもご相談をお待ちしております!

 

なぜ金融機関は何千万円も貸してくれるか?

2022/07/11

おはようございます(^o^)

昨日は参院選選挙日でしたね!

政治家さんには日本の未来のために!

私たちアイズホームは地元浜松市の地域の皆様のために!

全力で頑張っていこうと思います!

さて、前回のユーチューブは見て頂けましたでしょうか?

まだ見ていない方のために、再度動画をUPしておきますね!

動画の中にも説明はありますが、

審査云々の前に、「なぜ金融機関は何千万円も貸してくれるか?」

考えたことはありますか?

金融機関はお金を貸して、そのお金に金利というものをつけます。

金利とは、賃借料のことです。

お金を貸している間、そのお金の元本に対し、このくらいの対価をくださいねということです。それが金融機関の利益になるのです。

30年、35年、もしくは50年という長期間の中で、少しずつ金利を払っていく、それが住宅ローンです。

金融機関は「この人は35年間、滞りなく返済できるだろうか?」というところを見て

「大丈夫」と判断された方が、借り入れすることができます。

では「大丈夫!」と思ってもらえる人とはどのような人なのでしょうか?

それを判断するのは、その人の背景にあります!

背景???

背景と言われても、なんのことやらわからないかもしれませんが、

以下のような内容のことになります!

・勤務先・勤続年数・ご年収・勤務雇用状況(ご夫婦)・ご年齢・滞納履歴の有無・ローンの有無や種類、返済状況(ご夫婦)・過去の借入状況・クレジットカード・返済比率(家計支出)・健康状態(ご夫婦)・保有資格(ご夫婦)・家族構成・転職歴(転職理由)・預貯金(取引金融機関)・保険商品・金融資産の有無・ご実家状況・親族状況(奥様方含む)・援助の有無・土地(担保提供か、借入と評価の割合)・最終学歴・就業規則・借入意思・銀行取引内容がいくつ可能か(給与振替等)・建築評価…etc.※金融機関やお客様の状況・お借入方法により異なります。

この背景を材料として、将来しっかりと完済してくれる人なのかを判断してもらいます。

逆にこの背景を上手く利用して、計画を立てることができれば、

より審査が通りやすく、より安い金利で、希望通りの金額を借りることができることになるのです。

なかなかむずかしい内容ですが、

動画でよりわかりやすく説明していますので、ぜひ、動画をしっかりご覧ください\(^o^)/

直接詳しく話が聞きたい!という方も大歓迎です!

ぜひ、アイズホームへお越しください!

失敗する住宅ローン審査の出し方、3つのポイント!?

2022/07/08

おはようございます(^o^)

今日はユーチューブの1日3分家づくり講座の更新です\(^o^)/

「失敗する住宅ローン審査の出し方、3つのポイント」

住宅ローンには「出し方」があることを知っていましたか?

その出し方で、より良い条件で融資を受けられることにも繋がるのです!

ということは、「悪い出し方もある」ということ!

こんな出し方は絶対ダメなポイント

・担当者に言われるがまま審査を出してしまう人

担当者に任せちゃダメなの?と感じるかもしれませんが、

「担当者の知識と経験にもよる」ということが正解です。

住宅会社の担当者の住宅ローンのレベルはすごく低いです。

そのレベルの低い人に任せてしまったら、良い条件で受けられるように動けるはずがなく、

悪条件になる可能性すらあるのです!

・自分で事前審査を出してしまう人

これも要注意!

自分で審査を出すことはあまりオススメしません!

住宅ローンを組んだことがある方は、いま新築を検討されている方の中にはほぼいないと思います。

経験のないことを自分だけで行うとき、良い悪いの判断がわからない状態なのです。

しっかり良い悪いの選択ができる担当者を探すことが最も重要!

・計画をしない人

建てることによるメリット、そして デメリットをどれだけ把握しているか、

それが 融資を受けるために一番重要なことなのです。

だからこそ、ライフシミュレーションという人生の計画を立てることが

住宅ローンを有利に進めることができる方法なのです。

 

いつもご視聴ありがとうございます!

感想やコメント、チャンネル登録やGOODボタンを押して頂けると励みになります。

宜しくお願いします\(^o^)/

住宅会社がみんな住宅ローンに詳しいというわけではないんです!

2022/07/06

おはようございます(^o^)

いい天気ですね!

でも、午後からまた天気が崩れてくるみたいなので、

外出の際には傘をお忘れなきよう、しっかり準備をしましょう!

住宅会社は4つに分類されるって知ってますか?

・大手ハウスメーカー

・ビルダー(地元の大きな会社や建売の会社)

・ローコストメーカー

・工務店

この中で、得意不得意はあると思いますが、

住宅ローンに詳しい会社はどこに当たると思いますか?

・・・

・・・

・・・

実は!これというカテゴリーはありません!

要は、

「会社による」

「担当者による」

ということが正解です!

そうなんです。

「いくらくらい借りることができるか?」

この程度なら、どこの会社も計算できます。

でも、「金融機関と対等に、そしてお客様の融資を通すために、金融機関の担当者と考えて交渉できる」

そんな会社や担当者は一部だと思います。

住宅ローンは、勤務先、勤務年数、年収、お借入状況の4つを基準にして

金融機関が「きちんと完済できる人か?」を見ています。

「完済できる人か?」

ここに行き着くことのみ、金融機関は考えているということです。

そしてそこに行き着くために必要な情報として、

あなたの過ごしてきた背景を見ているのです。

「背景???」

と???になる方も多いと思いますが、

これを聞いて「???」になる人は、何もお客様だけでなく

住宅会社も???になる会社が多いのです。

絶対に関わる住宅ローンのことをほぼほぼ知らない住宅会社がある

次回、今週の金曜日の動画で、これについて詳しく話していますので、

ぜひ!

金曜日の更新を楽しみにしていてくださいね!

家づくりのスタートは住宅会社や担当者探し!

住宅ローンの審査を有利に進めるために必要なことは、有利に進めるための方法を熟知している住宅会社を探すこと。

そしてしっかり計画を資料にしてくれて、有利に進められるようにアドバイスをくれる担当者に 出会うこと。

家づくりのスタートは担当者探し!

信頼できる、信頼し合える担当者を探しましょう!

アイズホームは「感動と笑顔あふれる家づくり」

一度、アイズホームに相談してみませんか???

お待ちしております\(^o^)/

 

エアコンフル回転でも暑い家をどうにかする方法!

2022/07/02

おはようございます\(^o^)/

7月に入りました!

みなさま!熱中症対策をしっかり行ってくださいね!

家の中にいても熱中症にはなります!

節電の声も上がってますが、エアコンはしっかり使って、節電よりもまずご自身のお身体のことを一番に考えて行きましょう!

今日はおうちの性能について少しばかり触れて行こうかと思います(^o^)

これだけ暑いとしんどいですよね!

もう耐えられない暑さです。

エアコンも常にフル回転していないと、熱中症が怖いですね!

実は!エアコンをフル回転させなくても良い方法があるのです!

そもそも!

冷たい風が出て、家の中をひんやりと涼しくしてくれるエアコンがあるのに、

そのエアコンをフル回転し続けなくてはいけないのか?

ご存知ですか?

これにはおうちの性能について3つのポイントがあります。

①窓などから入る日差しによる室温の上昇

②窓以外からの輻射熱による室温の上昇

③おうちの隙間から冷気が出てしまうことによる室温の上昇

一つ一つ見て行きましょう!

①窓などから入る日差しによる室温の上昇について

窓が無いおうちはないですよね!

窓ガラスは透明なので、その他の壁に比べて外気の影響を受けやすい場所になります。

ということはお部屋の室温を下げても、外からの太陽熱や外気温が室内になってしまうので、

窓周りからじわじわと暑くなってきてしまうということ。

②窓以外からの輻射熱による室温の上昇について

窓に比べると、その他の外と隣接している壁(外皮と言います)は外気の影響を受けませんが、それでもだんだんとじわじわと外気温を室内に入れてしまうのです。

これにはどれだけ外の気温の影響を受けにくくする断熱材を入れているのかがポイントになります。

40年以上前のおうちには、あまり断熱材を入れることがありませんでしたので、お建てになられて40年経っているおうちにはほとんど断熱材が入っていないと思います。

しかも、より断熱性能を高めていこう!という動きがあったのが20年前くらいからなので、

20年前のおうちと今の新築を比べると、断熱性能は格段に上がっていると思った方がいいですね!

③おうちの隙間から冷気が出てしまうことによる室温の上昇について

これは「気密性能」というおうちの性能が関係してきます。

気密性能とは、住宅の隙間をなくして室内の空気をどれだけ住宅内に閉じ込めることができるか、という性能のことです。

隙間が多ければ多いほど、室内の空気が出ていってしまうので、

涼しくした空気も外に逃げてしまう

そして暑い空気が中に入ってしまう

これでは、エアコンをフル回転し続けないと、涼しい状態が続くことはないですよね!

『解決する方法はないの?』

そうですね!解決方法は簡単です!

①窓などから入る日差しによる室温の上昇

太陽の日差しには可視光線・赤外線・紫外線に分かれています。

可視光線を最大限に透過させ、熱の媒体である赤外線、紫外線を大幅にカットするフィルムを窓ガラスに貼ることで、幾分か熱の侵入を防ぐことができます。

思い切って窓ガラスを「ペアガラス」や「トリプルガラス」に変えてしまうのも一つ!

少しお値段はかかってしまいますが、その方がより熱を防ぐことはできますよ!

②窓以外からの輻射熱による室温の上昇

こちらは壁に穴を開けて、中に断熱材を注入することで解決できます。

③おうちの隙間から冷気が出てしまうことによる室温の上昇

これが一番難しいのです。

おうちの中はありとあらゆるところに隙間があります。

そのためには、外皮の壁を全部検査して、剥がして、隙間を閉じて、塞いで…という大工事になってきます。

住みながらは中々できないですね。

 

でも!

そんな3つの悩みを全て解決してくれる方法!

それが!

アイズホームのハウスインハウス です!

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・住みながらできる!

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補助金対象の工法なので、最大200万円の補助金が受けられます!

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アイズホームへご相談待ちしております!

火災保険を半額にする方法!!!

2022/06/29

こんばんわ!

めちゃくちゃ暑いですね!

梅雨も明けて、本格的に夏がスタートしました!

大変申し訳ないのですが、時間の都合上、今週の1日3分家づくり講座を更新できません。

一週空いての更新になりますが、ご理解のほど、宜しくお願いします。

さて!今日は「火災保険を半額にする方法」について少しだけ触れていこうかと思います。

そもそも火災保険とは、損害保険の一つで、建物や建物内に収容された物品の火災や風水害による損害を補填する保険です。

名称は「火災保険」ですが、「風災」や「水災」の補償がセットされているため、実際は「災害保険」です。

家を建てるためには住宅ローンを使わないと予算を捻出できない方がほとんどだと思います。

ということは、

住宅ローンの支払いに多少なりとも不安を感じられる方がいると思うのです。

「今」はちゃんと働けている、支払いができる給料をもらっているかもしれませんが、

もし、病気や怪我、リストラ、減給、ボーナスがなくなってしまうなどの状態になったとき、

どう対処すれば良いのか?

心配になりませんか?

減給やリストラなどの収入に関することは、貯蓄や積立、投資などの方法を計画的に行うことで

ほぼ解決できることですが、

怪我や病気、災害などが起こる時、これは基本的に合ってはならないことで、

さらに予測できることでもありません。

なので、その不安を解決するためには保険を活用することがもっとも効果的であります。

身体の問題に関しては生命保険があります。

住宅ローンを組む場合、団体信用生命保険という保険に加入することが必須条件の金融機関が多いため、

特約付きの保険に加入することで、怪我や病気になったときのことは解決できます。

では、建物の方はどうでしょうか?

仮に、隣の家が火事になったとします。

あなたの家に燃え移りました。

外壁が燃えています。

この場合、お隣の火災保険では、あなたの家を補修することはできないのです。

自身が火災保険に加入していなかった場合、泣き寝入りです。

だからこそ火災保険には必ず入っていなければなりません!

でも、今年9月から、火災保険は最大5年毎の更新になります。

今までは10年でしたし、その前は30年一括というものもありました。

5年毎の更新になったとしても、その支払いは大きな金額です。

家を建てて、毎月住宅ローンの支払いをして、家のメンテナンスをしながら、固定資産税を払いながら、

火災保険の支払いをするのは本当に大変だと思います。

そこで!みなさんに知っておいて頂きたいことは「省令準耐火構造」という仕様です。

「省令準耐火構造」とは、通常の家よりも火災に強い仕様のことで、

住宅金融支援機構が定めた省令準耐火構造の仕様に基づいて建てられた木造住宅のことです。

具体的には次の3つの目的のための仕様です。

①外部からの延焼防止
②各部屋での防火
③他の部屋への延焼遅延

「省令準耐火構造」にするために、また家の金額が上がるんじゃないの?」

という声が聞こえてきそうですが、おっしゃる通りです。

じゃあメリットはないのか?というと、先ほどの火災保険が半額になることが最大のメリットと言えます。

建物自体に火災からの被害を最小限にするための仕様なので、その分、保険料が半額になります。

30年、35年という長い期間の火災保険料が半額になるということは、大きなメリットと言えると思いますので、家づくりの際には、「省令準耐火構造」を覚えておいてくださいね!

家を建てると、今までの生命保険はいらなくなる!?

2022/06/27

おはようございます(^o^)

雨が多いですねー!梅雨って感じですね!

これから本格的に夏が始まります!

6月も最終週です!

小学校ではプールが始まった学校もありますので、今年の夏は昨年よりも緩和されそうで嬉しいですね!

さて!まずは先週の動画をまだご覧になられていない方のために動画を貼っておきますね!

この動画でも少し触れていますが、

「家を建てると、今までの生命保険はいらなくなる」

という点について。

誤解のないように、絶対いらなくなるというわけではありません。

家を建てる時、住宅ローンを組まれる方は

「団体信用生命保険」略して「団信」という生命保険に加入することが必須の金融機関が多いのですが、

この団信、一番重要なところは「もし亡くなられたり、仕事復帰できないほどの高度障害などになってしまった場合

保険で住宅ローンを完済してくれる

ここが一番重要なポイント。

ただ、それだけでなく!

ガンや三大疾病、七大疾病、さらに九大疾病の特約付きの保険

さらに、持病持ちの方でも入れる団信もあります。

要は、「団信の内容によっては、今の生命保険と重複するところが多くある」

だからこそ、今の生命保険を見直すことができ、場合によっては保険料を大幅に下げることができる

そんな可能性を秘めています!

しかし!

このようなところまでサポートしてくれる住宅会社や不動産会社が少ないというところが

業界としては寂しいところ…

例えそれが保険会社さんの仕事!だとしても!

家を建てて、そこに関係するところは、

やはり住宅会社がきちんと理解した上でサポートしてほしい

というより、そのように頼りにされる存在になる

そのほうが、絶対お客様も安心できますし、

安心して笑顔あふれる家づくりと、家を建てた後の生活を

過ごして頂けるように思います。

今、家づくりをしている方も

これから進める方も

保険について、しっかり把握しておくことをお勧めします。

もしお時間があれば、一度アイズホームの門を叩いてみてください

(あ、実際にはインターホンを押してくださいw)

お待ちしてます!

これは知っておいた方が良い!住宅ローンの保証と保険の話

2022/06/24

おはようございます\(^o^)/

雨が続いていますねー(>_<)

梅雨って感じですね!

最近、散歩していると「アサガオ」がすごいキレイに咲いてます!

夏の始まりを感じますね!

夏と言えば、お祭り!のはずなんですが、

着々と中止になっているらしいですね…

これはこれで寂しい…

さて!暗い感じになっても仕方ありません!

今日も1日3分家づくり講座!更新ですよー!

早速動画をどうぞ!\(^o^)/

意外と知られていない保証と保険の話

・住宅ローンを組む時に支払う「保証料とは?」

・団体信用生命保険に加入すれば、一般の生命保険はいらない?

・火災保険が半額になる方法!?

しっかり勉強して、幸せな家づくりをしましょう\(^o^)/

アイズホームのこと!!!

2022/06/22

おはようございます(^o^)

今日は家づくりのこと、そしてアイズホームのことをお伝えできればと思います\(^o^)/

今!動画を見ることができる方は、文章よりもまず!

代表今田の動画をご覧ください\(^o^)/

あ、文章もみてくださいね!

いかがでしたでしょうか?

動画と重複するところもあるかと思いますが、家づくりのことも少し書いていきますね!

家づくりは、

・土地のことや

・お金のこと

・性能のこと

・間取りやデザインのこと

色々考えることがいっぱいあって大変、でもそれが家づくり

例えば性能

気密性能、断熱性能で最高の性能を持った住宅!

という会社が最近多いように感じます。

でも、性能を上げれば上げるほど、お家のお値段は上がっていきます。

間取りやデザインも同じです。

デザインにこだわるほど、耐震が低くなることもあり、

住みやすさとかけ離れてしまう家になることが多くあります。

アイズホームはただ家を建てるだけではありません。

「ただ家を建てるだけじゃない」

それは、

・お金をかければ良い家になるなんてことはない

・性能を高めれば良い家になるわけじゃない

・デザイン住宅のように間取りやデザインを奇抜な感じにすれば良い家になるわけじゃない

『じゃあどうしたら良いんですか?』

おっしゃる通り。

そうですね、どうしたら良いのでしょうか?

答えは簡単です。

自分一人で悩まないこと。

家族で話し合うことはとても大事。

家を建てた後にどんなライフスタイルをしたいのか

今の生活と照らし合わせて、ちゃんと将来を見据えて考えること

でも、

まだ家を建ててないから、想像でしかないので、そこには不安があります。

そんな時に相談できる相手を見つけること。

住宅会社の役割とは、信頼できる相談相手になれるか?だと思います。

プロですから。

お金のこと

間取りのこと

性能のこと

デザインのこと

住み方、楽しい家づくりの方法

それらすべてをたくさんの知恵と経験の中から

お客様一人ひとりに合わせたプランニングをして提案すること

そして、家を建てた後の計画をしっかりみてくれること

家を建てた後、何かあったらすぐに相談できる相手であること

すぐに行動してくれること

安心を届けてくれる存在であること

私たちは、その存在であり続けること

アイズホームはこういったことを大切にしている

家を建てるだけではない、それは不動産やリフォーム

家具や家電も取り扱っているからではなく

家ではなく、人としてお客様とお付き合いして

信頼しあえる関係を目指していること。

だから、アイズホームでは打ち合わせの時にお伝えすることがあります。

「アイズホームで建てないかなって思ったら、すぐに言ってくれて良いからね」と。

気を遣ってもお互いのためにならないでしょ。

一人一人、価値基準も感じ方も捉え方も違う。

だからアイズホームが合わないって人も当然います。

そこに気を遣っても、お互いのためにはならないと思う。

私たちは会社だけど、運営しているのは人です。

だから信頼関係を大切にしています。

周りに家を建てたことがある人がいましたら、こう言ったことを聞いてみてください。

家を建てた後も、住宅会社と互いに信頼しあえているか?

大切なことだと、アイズホームは思います。

住宅ローンの事前審査は闇雲に出しちゃダメ!

2022/06/20

おはようございます\(^o^)/

昨日は父の日でしたね!

一年間の行いを振り返って、家族に感謝されているかを確認できる

そんな日…とも言えるような父の日(笑)

みなさん、いかがでしたか???

さて!

住宅ローンの事前審査って、住宅会社に行くと

「よかったら事前審査を出してみませんか?」って良く聞かれるものなのですが、

実は、この事前審査、よかったら程度で出して良いものではございません。

その話の前に、前回の1日3分家づくり講座の更新でも

その話を少し触れているので、まだ見ていない方は、見てください(^^)

住宅ローンの事前審査を闇雲に出してはいけない理由

それはですね、

事前審査を出したという履歴が残ってしまうからです。

一回や二回程度なら大丈夫なのですが、三回を越えてくると…あまり良くないことになります。

銀行からすると、いろんな銀行で何度も事前審査を出しているのは何故?と疑問が残ります。

そもそも、事前審査を闇雲に、簡単に出すようなものではないという見方を銀行がしていると考えると

短期間に3回も4回も、様々な金融機関から、「お試しのような感覚で」審査を出している方は

審査に通らなくなってしまう可能性が出てきてしまいます。

そんなことになる可能性がある「事前審査」を

「とりあえず」「よかったら」程度の関係で、「出してみませんか?」という

住宅会社の方にも気をつけてください。

「知識や経験」が豊富な方もお見えになるかと思いますが、

知識のない中で、会社のマニュアルで「事前審査」の話をされているだけなこともあります。

お客様のことを想い、その上で審査を出すことを勧めてくる

そんな担当者を探す

これが家づくりのスタートです。

その視点を忘れないようにしてくださいね!

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